地域のバリアフリー・プロジェクト


最新トピックス


NEW!2024/2/8

新たな東京ホームタウンプロジェクトと連携させ、Wheelogとのマップづくりを指向してみたいと考えています。取り合えず、理事会でシニアSOHO小金井の東京ホームタウンへの団体登録を進めています。


明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。。

 



先ずは、以下の主な活動をご覧ください

「だれでもトイレ」調査・報告書の“発端から”、シニアSOHOこがねいの“市民協働”に至る経緯をご覧の上、

最新の“地域のバリアフリーを考える”までをどうぞ


2003年11月に秋山早苗さんが誰の助けも借りずに自立したいと期待し、東京・小金井市内のトイレ探訪記は、

「1食は抜いても平気 でも1回は我慢できません!」と語りました。

小金井の市内の日常生活圏にある「誰でもトイレ」を調査、報告するためにシニアSOHO小金井が秋山さんの想いを市民協働で引き継ぎました。

地域のバリアフリーを考える

シニアSOHO小金井のみんなで「だれでもトイレ」図面を調査し、広げていきたいと考えていました。しかし、市の行政からのバリアフリーマップづくりが次から次へと変化し、図面は活用されませんでした。さらには、各種の多目的トイレや数多くのトイレマップが登場し始めました。